ネット収入だけで本当に生活していくことはできるのか?初心者でも可能です

ネット収入だけで本当に生活していくことはできるのか?初心者でも可能です

ネット収入を稼いで生活する。自由気ままに誰にも縛られることなく生きていくライフスタイルを想像したことはありませんか?はたして本当にネット収入だけ生活していくことはできるのか?

答えは、できます。

インターネットについて詳しくない、インターネットサーフィンしかしたことがない人にでも、ネット収入を稼いで、ネット収入だけで生活して生きていくことは可能です。

そのためには、ネット収入でお金を稼ぐ知識を学ばなければできません。サイトやブログで稼ぐためには、自分のサイトやブログをgoogleで上位表示させるために、SEOの最低限の知識が必要になります。アフィリエイトで稼げないで失敗してしまう人は、SEOの知識が足りなく、サイト運営が続かないためです。

もし、初心者のあなたがアフィリエイトでネット収入を稼ごうと思ったら、最低1年サイトやブログを更新し続け、努力が必要になってきます。文字数は、現在では1500~3000文字必要で、原稿用紙4~8枚分に相当します。これが続かないため、アフィリエイトは月5000円も稼げないからやるだけ無駄という風潮になっています。

ネットで収入を稼ぐにはいろいろな種類があります。ネット収入を稼ぐ種類と方法、おすすめの稼ぎ方をご紹介します。

ネット収入の種類と方法

  • ポイントサイト、おこずかいサイトで稼ぐ
  • クラウドソーシング、フリーライターで稼ぐ
  • ネットオークション、せどりで稼ぐ
  • youtube広告で稼ぐ
  • アフィリエイトで稼ぐ
  • FX、株式投資で稼ぐ

表にする

ポイントサイト、お小遣いサイトで稼ぐ

各サイトに自分のメールアドレスを登録することで利用できます。メール受信、アンケートに答える、サイトに訪問する等のアクションの成果に応じてポイントが貯まるシステムです。ある一定額ポイントが貯まると現金や商品に交換することができます。

多くのポイントサイトにはゲームで遊びながら楽しくポイントを貯めるサービスもあります。ゲームのガチャを引いたり、ゲームで順位を競ったりして、運がいいとビッグボーナスのポイントを貰えることもあります。

また、ポイントサイトにある広告やショッピングを利用することで大きなポイントを貯めることができます。1アクションごとに貰えるポイントは決して多いものではありません。フルに活用しても現金へと換金する敷居は高いと言えます。

主なポイントの貯め方として、友達紹介制度があります。友達を紹介することで、友達が貯めたポイントの数%が自分のポイントとして貯まっていきます。

つまり、友達を紹介すればするほどポイントが貯まりやすくなります。多い人で月に数万円~数十万円稼いでいる方もいます。このくらい稼いでいる人は、ごく一部だと思います。自分のブログなどで友達を多く紹介しないと、定期的にネット収入を得ることは難しいでしょう。

クラウドソーシング、フリーライターで稼ぐ

ー 執筆中 ー

ネットオークション、せどりで稼ぐ

ー 執筆中 ー

youtube広告で稼ぐ

ー 執筆中 ー

アフィリエイトで稼ぐ

ー 執筆中 ー

FX、株式投資で稼ぐ

ー 執筆中 ー

アフィリエイトサイトやアフィリエイトブログで稼ぐにはSEOの知識を学ぶ必要があります

ー 執筆中 ー

アフィリエイトサイトやアフィリエイトブログで稼ぐには、自分のサイトやブログが必要です

ー 執筆中 ー

アフィリエイトで本当に稼げるのか?アフィリエイトで月収5000円以上稼いでいる人の割合が15.6%、月収3万円以上は4%

アフィリエイトと聞くと、「月に5000円以上稼ぐ人は全体の5%、95%の人はぜんぜん稼げない」といったイメージがありますか?生活できるくらいアフィリエイトで本当に稼げるのでしょうか? 疑問に思うみなさんにみてもらいたいデータがあります。

日本アフィリエイト協議会が、アフィリエイターにアンケート調査を実施した「アフィリエイト市場調査2015」の調査結果を発表しました。ネットリサーチ会社の株式会社クロス・マーケティングの調査によるもので、アフィリエイトサイト運営者500名を対象に実施したアンケート調査です。

アフィリエイト市場調査2013を発表&共有させて頂きました

アフィリエイト市場調査2014を発表 ~前年に比べアフィリエイト収入は増加傾向~

アフィリエイト市場調査2015を発表 ~アフィリエイターの収入は増加傾向~

 

画像の通り、アフィリエイト市場調査2015では、月3万円以上のアフィリエイト収入がある方々は全体のわずか4.0%、月5000円以上のアフィリエイト収入がある方々は15.6%という調査結果が出ました。2013年度のアフィリエイト市場調査では月3万円以上が2.4%、2014年度では3.2%とアフィリエイターの収入額は増加傾向にあるようです。

アフィリエイト市場調査2015の結果を2013・2014のときと比べてみましょう。

  • アフィリエイト市場調査2013: 月3万円以上が2.4%、月5000円以上が10%、月1,000円未満が78.4%
  • アフィリエイト市場調査2014: 月3万円以上が3.2%、月5000円以上が11.7%、月1,000円未満が74.3%
  • アフィリエイト市場調査2015: 月3万円以上が4.0%、月5000円以上が15.6%、月1,000円未満が70.2%

月3万円以上、月5000円以上の割合で増加を示しており、月1,000円未満の割合が減少を示していることから、アフィリエイターのアフィリエイト収入額は年々増え続けていることが分かりました。

アフィリエイトに詳しい人なら分かると思うのですが、実際にブログやサイトで稼いでいる人の感覚では、この日本アフィリエイト協議会によるアフィリエイト市場調査のデータの割合より、現実に月3万円以上、月5000円以上稼いでいる人の割合は実際にはもっと多いのではないか?と思う人は少なくありません。

アフィリエイト広告にはそれぞれ決まったアフィリエイト報酬単価が決まっており、1商品が成約されるだけで、アフィリエイターにアフィリエイト報酬5000円が入るような広告はたくさんあります。

仮に、アフィリエイト報酬単価が1件につき5000円の商品が月に1件売れるだけで、すでにアフィリエイター全体の15.6%に入ることになります。

アフィリエイターの他にも、ブロガーでアフィリエイト広告を載せている方もたくさんいますし、法人企業でアフィリエイト広告を載せたサイトを運営している企業の数も年々増えている中で、たった1件の成約で全体の15.6%に入ってしまうというデータの信頼性には疑問を持ちます。

このデータの信頼性について少し考察してみたいと思います。

ー 執筆中 ー

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